デジタルラベルフィニッシングカッターDLC1000

主な特長

・ラベル加工に必要な機能を1台に搭載
・ロールtoロール対応で連続加工が可能
・カッター搭載により、自由な形にカット
・ラミネートによる耐候性ラベル加工
・横切りカットによるシート紙出力
・スリッターに対応
・バーコード読取で作業ミス軽減
・最大装着用紙幅216mmに対応


ロール to ロール対応で連続加工が可能

DLP1000でロール出力した成果物をロールのままセット、
DLP1000からデータ出力しDLC1000で加工が可能。
印刷後カット操作をDLP1000から制御でき、
作業効率を高め、生産効率の高いラベル作成が可能。


自由形状カットに対応

グラフテック独自のカッティング技術を利用したフィニッシングカッター機構搭載。
抜き型不要、自由形状で型抜きが可能。ラベル作成のコストを軽減できます。


バーコード読取で作業ミス軽減

加工作業前にバーコードマークを読み取り
カットデータの整合性を確認。
印刷されたデータとカットファイルが違っていたらアラート表示。
加工の間違いを防止します。