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トンボ設定の作図範囲とマージン(余白)は?

メディアの端からトンボ印刷までのマージン(余白)はプロッターの機種により変わりますが、例としてCE6000シリーズでトンボパターン1の場合、プロッターに向かって前方15㎜、後方30㎜、左右は、プッシュローラーの内側から6㎜が必要ですので、約20㎜開けてください(プッシュローラーのセット位置によって変わりますが、標準的なセット位置の場合のマージンを記載しています。また、カッティング用台紙を使用した場合は、カッティング用台紙の端からの距離になります)。 トンボパターン2の場合、プロッターに向かって前方12㎜、後方32㎜、左右は、約20㎜開けてください。
また、フラットベッドタイプのプロッターの場合は、上下左右とも10mm以上のマージンを取ってください。

各プロッターのマージンについては、取扱説明書でご確認ください。