ラベルプリンタ用ドライバ OPS680 (64bit版) Ver.2.30

基本情報

本ソフトウェアをダウンロードされる前に、使用許諾契約を必ずお読み下さい。
お客様が本ソフトウェアをダウンロードされることにより、お客様には使用許諾契約の諸条件に同意いただいたものとみなさせていただきます。同意いただけない場合には、本ソフトウェアをダウンロードまたは使用することはできませんのでご注意ください。

項目 内容
名称 ラベルプリンタ用ドライバ (64bit版)
型名 OPS680
バージョン Ver.2.30
ダウンロードファイル名 680_230_X64.zip
データサイズ 10,841KB
更新日 2020/03/10

動作環境

項目 内容
対応機種 DLP1000 / DLC1000
対応OS(*1) Windows 10 x64 Edition (Home / Pro / Enterprise / Education)
Windows 8.1 x64 Edition (Windows 8.1 / Pro / Enterprise)
(*1)
OSメーカのサポートが終了しているOSに付きましては、弊社でのサポートも対象外となります。

ダウンロード

必ず下記の「ソフトウェアに関する使用許諾契約書」をお読みになり、同意の上ダウンロードください。



項目 内容 ダウンロード
本体 680_230_X64.zip(10,841KB) ダウンロード
インストール手順 (Windows 10 / 8.1 向け) OPS662-103W10x64-IG.pdf(296KB) ダウンロード

対応OS履歴

Windows 10 2015/11/12 Ver.1.40で動作確認済み
Windows 8.1 2015/7/9 Ver.1.23(初版)より対応
Windows 8 2015/7/9 Ver.1.23(初版)より対応
Windows 7 2015/7/9 Ver.1.23(初版)より対応

更新履歴

Ver.2.30

  1. DLPドライバでページ高さが3inchより短い印刷が正常に行えない問題に対応しました。

Ver.2.20

  1. プリンタ情報タブのステータスメッセージの文言を変更しました。

Ver.2.10

  1. DLPドライバでロシア語ファイル名表示の対応のため、ヘッダー情報の文字コードをASCIIコードからUNICODE(UFT-8コード)に変更した。
    ※プリントサーバーファームウェアはVer.1.90以降が必要になります。
  2. ファイルフォーマットデータ構造体のコンピューター名をUTF-8コードに変更した。
  3. ファイルフォーマットデータ構造体のユーザ名をUTF-8コードに変更した。
  4. ファイルフォーマットデータ構造体のドキュメント名をUTF-8コードに変更した。

Ver.2.00

  1. ドライバの[グラフィックス]タブの高濃度モード設定の選択肢を削除しました。

Ver.1.90

  1. スクリーンパターンを変更しました。

Ver.1.70

  1. トンボのバーコード印刷ON/OFFの機能を追加しました。
  2. スクリーンパターン用のICCプロファイルを追加しました。

Ver.1.61

  1. スクリーンパターンを変更しました。
  2. スクリーンパターン用のICCプロファイルを追加しました。
  3. 調整エラーのメッセージ表示の文言を変更しました。

Ver.1.51

  1. カットデータのコマンドでベジェに対応しました。
  2. 用紙種類に、「半光沢紙」を追加しました。
    ※半光沢紙を使用するには、プリントサーバーファームウェアをVer.1.30とメインファームウェアをVer.1.10以上が必要になります。
  3. プリンタ情報の通紙距離の値が正しく表示できない不具合を修正した。
  4. メンテナンス情報のUSBバージョンを表示するように変更した。
  5. メンテナンス情報のトナー残量と廃トナーボトルの表示順をブラックから表示するように変更した。

Ver.2.10

  1. 英語・日本語以外の下記言語で作成されたファイル名でも正常に印刷できるように修正。
    (ロシア/ポルトガル/フランス/イタリア/ドイツ/スペイン/オランダ/デンマーク/フィンランド)

Ver.1.40

  1. DLCドライバをインストーラーよりインストールする際、ポートの選択をTCP/IP portに設定すると、カットプレビュー画面表示する機能が動作しない不具合を修正した。

Ver.1.30

  1. 解像度600dpi/1200dpiのカラー印刷時に高濃度モードを追加した。
    ※高濃度モードを使用するには、プリントサーバーファームウェアをVer.1.20とメインファームウェアをVer.1.05以上が必要となります。
  2. 英語表記のスペルミスを修正した。
  3. 「カラー/モノクロ設定」にて「グレー」もしくは「モノクロ」を選択した場合、カット認識がされない不具合を修正した。

Ver.1.24

  1. 印刷マスクパターンを変更した。

Ver.1.23

  1. 初版