ソフトウェア開発キット(SDK) 提供可能機種 / サンプルプログラム提供可能言語

※ほかの機種も提供可能です。

LabVIEW .Net C# VisualBasic VisualC++ Python ExcelVBA USB
ドライバ
TempConvDLL
(温度変換用)
WEB・FTP
サーバー用
デジタル証明書
ツール
GL7000 Plus          
GL980      
GL2000      
GL840
シリーズ
   
GL240
シリーズ
     
GL100
シリーズ
           
GLT400  

ソフトウェア開発キット(SDK)に含まれる物

  • USBドライバ
  • マニュアル(本体制御関連・通信関連・データファイル関連、ModBusTCP仕様書(GLT400のみ))
  • サンプルプログラム 等 (LabView VI 含む)

ソフトウェア開発キット(SDK) をご提供するにあたり

お客様によるアプリケーション開発におきまして、当社はお客様の作成したプログラムやご使用になる開発環境におきましてサポートできない場合がございます。
サポートが必要な場合は、お客様の開発環境やプログラム内容などの情報をご提示の上ご相談ください。

【韓国のお客様へ】 恐れ入りますが、弊社代理店 Kostech Inc. (Email:kostech@kostech.net) へお問い合わせください。

手順

  1. 下記、「SDK(ソフトウェア開発キット)に関する誓約書」をよくお読みになったうえで承諾いただき、ページ下部の「承諾」ボタンを押してください。
  2. フォーム画面で必要事項を記入ください。
  3. 記入後、確認画面で記入内容をご確認いただき、送信ください。
  4. 受付完了後、お客様が登録したメールアドレスに申し込み完了確認のメールが届きます。
  5. 申し込み後、数日内に弊社担当よりご連絡、SDKをダウンロード(*1)またはCD-ROMにてご提供させていただきます。
  6. (*1)
    SDK (zipファイル) を解凍して実行しようとするとブロックされる場合の対処方法

【利用申請に関するお問合せ】 SDK取扱窓口担当 : sdk@graphtec.co.jp


誓約書の内容に関し承諾されましたら、次のお申し込みボタンより申請お願いします。

SDK (zipファイル) を解凍して実行しようとするとブロックされる場合の対処方法

Windows OS が、インターネット経由でダウンロードしたファイルに「ゾーン識別子」を付与し、そのファイルを実行しようとすると、ブロックダイアログボックスを表示して利用者の注意を喚起することがあります。この状態ではサンプルプログラムなどが正しく動作しない場合がございますので、以下のいずれかの方法でブロックを解除してください。

フォルダごとアクセスブロックを解除する方法

解凍したフォルダを選択し、右クリック → 送る → 圧縮 (zip形式) フォルダー を選択し、圧縮します。
その後、再度解凍することで、すべてのファイルのアクセスブロックが解除されます。

ファイル毎にアクセスブロックを解除する方法

サンプルプログラム内のファイル (ここではgtcusbr.dll) を右クリックし、[プロパティ]をクリックします。
[全般]タブ下部の「セキュリティ:このファイルは他のコンピュータから取得したものです・・・」が存在している場合、「許可する」にチェックを入れます。
※ セキュリティの欄がない場合は、そのままご使用いただけます。
最後に、[OK]ボタンをクリックして画面を閉じます。